勉強は忘れる前に復習するのがコツ
私が行った勉強方法は、問題集を機械的に解いてゆくことです。具体的に説明すると、問題を読んだら次に答えを読む、こと。
そして、問題Qと答えAをセットで覚えてしまうのです。
その方法で5〜10問行ったところで、初めの問題に戻り、それまでの問題を復習します。
右上の写真は、私がカリフォルニア不動産の勉強をしている時に記録したものですが、この表の説明を簡単にしましょう。
これは、各問題の理解度を簡単に記録したものです。
上の手書きの数字は、練習問題を行った日です。
写真で見えませんが、一番左は時に問題の番号を記載しています。
○印は答えが分かったもの。
△印は分かったが、まだ自信がない状態。
/ 印は答えが分からないもの。
勉強のコツは、忘れないうちに復習する
私が行った勉強方法は、問題集を機械的に解いてゆくことです。
具体的に説明すると、問題を読んだら次に答えを読むこと。
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英語初級レベルからの挑戦
左の写真は、カリフォルニア不動産資格試験の教科書です。
無謀にも、英語の初級レベルからの挑戦でした。
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継続が成功のカギ
左は「カリフォルニア不動産セールスパーソン」と「カリフォルニア不動産ブローカーズライセンス」の合格証明書です。
その後、更新手続きを行っていないので、資格の期限は切れていますが、私にとって、この困難な試験に合格したことは大きな自信となりました。
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理解力に加速する
当然のことですが、初めて1ページ目の問題を勉強した時はチンプンカンプンでした。
でも、数ページ進むと同じような単語が出てくるので、答えは分からなくても問題の意味は分かるようになってきます。
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